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〓たわし亭〓。


In 03 2009

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アカンやろっ!

今日はお昼近くになってイオンへ行く。

「オイオイ、そんなモンひとつ買うのに付き合わなならんのか?」
と言いつつ、仕方なく運転手デス。

もちろん着いたらもーお昼でして
とりあえず食事だけでもしよーかと
お店に入る。

1・2歳の子連れママさんが2組ほどと
その他3組くらいのお客さん。

静かそーでヨシヨシ。

フツーに注文して食べ始める。

ほどなくすると、先に入店していた
子連れママさんの子供が泣き始めた。

ま、最初はフガフガ言ってるくらいだったが
次第に泣き声とは大きくなるもので
いい加減ウルサクなってきた。

オイオイ、なんとかせーよ と思いつつ
こっちもジャリンコ4号がいるので知らぬ顔。

多分、他のお客さんもウルサク思っていたと思う。

それでも母親は知らぬ顔。
友達と笑顔で談笑しながら食べている。
まったく子供の事は気にならないよーである。

どーにかしすりゃいーのに と思っていたところ

なんと!

お店の店員が子供をあやしに行った。

シンジラレナイ光景であった。

それでも母親は自分の手を休めることなく食べながら
あやしてくれている店員と友達と会話中。

店員があやしに来るってことは
それほど迷惑ですって言ってるよーなモノなのに
子供を抱いて一旦外に出よーとか
周りの迷惑なるという意識はまったくナイよーである。

ついに店員が子供をベビーカーから抱き上げて
チョロチョロ歩き出す。

それを見届けた母親は目線を向かいの友達に向けて
またもや食べながら談笑し始めた。

しまいには店員はその子を抱っこしながら
後から入ってきたお客のオーダーを聞いたり
皿を下げたりする始末。

アキレテシマッタ・・・・
母親にも店員にもだ。

程なくして、その店員がうちのテーブルに
飲み物を運んできたので思わず
「お知り合いですか?」と聞いてしまったのだが
答えは
「いえ、まったく知りません。今日始めて来られたお客さんです」

「はぁ~、タイヘンですねー」

「他のお客さんにも美味しく召し上がって頂きたいので」

・・・・うーん。それでいーのか?


最近のママさんがすべて今日のよーなママさんとは
決め付けないし、今日のはかなりの少数派のバカだと思うが
今日のはあまりにもヒドイんでないかい?
母親としては間違いなく失格でしょーに

店員の気遣いもワカルが・・・子供を抱っこしての接客はなー。

また、それを知りつつ素知らぬ顔で
食事をしていられるバカ女。

まったく親の顔が見て見たいわ。
多分、父親は馬×母親は鹿 の掛け合わせやろなー。
食事は美味しかったけど腹立つ時間でした。








DVC00030_20090302164523.jpg
うちのジャリンコ4号は・・・
昨日のことがウソのように完全復活か!
他の子が泣こうがわめこうが
パフェまっしぐらデス。

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03 02 ,2009 Edit


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